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第17回 2013年2月18日(月)放送
【再放送】2013年3月16日(土)午後4:00〜4:55

福島県内でも豪雪地帯として知られる奥会津。
雪とともに生きるということは、決して楽ではありません。
しかし、そんな雪深い暮らしだからこそ、雪とともに生きる“たのしみ”があったのです。
番組では、TUFの女子アナウンサー3人が奥会津を訪ね、雪国ならではの魅力を紹介します。

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第16回 2013年1月21日(月)放送
【再放送】2013年2月2日(土)午後4:00〜4:55

気温マイナス20度以下。氷に閉ざされた山頂を、女優・馬渕英俚可が目指しました。
雪山の頂にあったのは、”別の地球の姿”。
そして、生きることの大切さを教えてくれました。

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第15回 2012年12月17日(月)放送
【再放送】2013年1月19日(土)午後4:00〜4:55

福島にもJリーグクラブを!
Jリーグの下部組織・JFL昇格を目指す「福島ユナイテッドFC」に1年間密着。
「福島」の名前を背負って、夢の実現のために全力で戦う若者たちの挑戦を紹介します。



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第14回 2012年11月19日(月)放送
【再放送】2012年12月8日(土)午後4:00〜4:55

被災地にピアノとその音色を届けるプロジェクトに密着。
ピアニスト西村由紀江さんの目を通して、福島の今とこれからを伝えます。
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第13回 2012年10月22日(月)放送
【再放送】2012年11月17日(土)午後4:00〜4:55

情報番組「はぴスタ」のスタッフが、
隠れた逸品を求めて県内を走りまわります。
番組の進行をするのは、俳優の柳沢慎吾さんと あじゃさん。
県内のおいしい物をスタジオで試食。
また、福島市内でお店の人たちと爆笑トークを展開します。
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第12回 2012年9月26日(水)放送
【再放送】2012年10月13日(土)午後4:00〜4:55

原発事故に翻弄された日々を、高校生がドラマにしました。
不安、苛立ち、そして彼らの願いとは。
番組は、役者を志して東京に出た先輩やふるさとを離れた仲間など、その後の若者たちの今をドキュメントしながら、高校生がつくったTVドラマを全編紹介します。
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第11回 2012年8月29日(水)放送
【再放送】2012年9月15日(土)午後4:00〜4:55

被災地ふくしまに希望と勇気を…。
ふくしまにSLを走らせよう!その名も「SLふくしま復興号」!
力強く走り出したC61の車内に沸く歓声と拍手。子どもたちの笑顔。
沿線にはSLに向かって懸命に手を振る人たちの姿があった。
SLがふくしまに運んできた感動と笑顔の記録です。
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第10回 2012年7月25日(水)放送
【再放送】2012年8月18日(土)午後4:00〜4:55

あの日、大震災は障がい者にも牙を剥いた。
健常者を大幅に超えるその死亡率は
災害弱者である障がい者の姿を浮き彫りにした。
そして今、改めて突き付けられる非難弱者の現実。
大震災から現在までの、障がい者とその支援者を取り巻く
環境に正面から向き合います。
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第9回 2012年6月27日(水)放送
【再放送】2012年7月21日(土)午後4:00〜4:55

「観光の会津」復興を目指し、「笑顔」「情熱」「故郷を愛する心」を武器に
情熱を傾ける3人の会津人の奮闘と輝きの物語。
会津漆器を使った最高のおもてなし、教育旅行の誘致、脱・公務員「会津のセールスマン」…
3人の戦略は会津にどのような変化をもたらしたのでしょうか?
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第8回 2012年5月30日(水)放送
【再放送】2012年6月16日(土)午後4:00〜4:55

テーマは「ふくしまの人との出会い」。
ディレクター自らがカメラを持ち、旅先で出会った人に思いを伝えたい人を紹介してもらい「数珠つなぎ」の旅へ出ます。
笑顔あり…、涙あり…。
絆メッセンジャーの触れ合いいっぱいの珍道中です。
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第7回 2012年4月25日(水)放送
【再放送】2012年5月19日(土)午後4:00〜4:55

今シーズンから新生DeNA監督となった中畑清(矢吹町出身)。
東日本大震災直後に訪れた酪農を営む実家では原乳を投棄する光景が…。
その後も度々ふくしまを訪れる中畑は
自らを奮い立たせることでふるさとに
元気と勇気を送り続ける。
その心意気を余すことなくお届けする。
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第6回2012年3月21日(水)放送
【再放送】2012年4月14日(土)午後4:00〜4:55

東日本大震災および原発災害によって、
多くの福島県民が被災し、何らかの形で影響を受け、心の傷を負いました。
震災から1年が過ぎても、その影響は色濃く残っています。
しかし、以前の暮らしを取り戻そうと自ら考え行動する
人々の姿が見られるようになりました。
番組では、さまざまな立場、職業、年齢の人たちが
一歩また一歩と歩み始めた様子を紹介します。

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第5回 2012年2月22日(水)放送
【再放送】2012年3月17日(土)午後4:00〜4:55

福島県民が長い間親しんできた郷土料理には、
先人の知恵と工夫がいっぱい!
「素材がもつ本当の味」を伝え続ける
日本屈指の料理人・野ア洋光氏の「食」の原点とは?
郷土色と地域文化の関連を研究する
平出美穂子准教授は幻の「食」の復活と
『寿司』のルーツに迫ります!!
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第4回 2012年1月25日(水)放送
【再放送】2012年2月11日(土・祝)午後4:00〜4:55

JRいわき駅前で40年以上愛されてきた小さな飲み屋街「白銀小路」。
「食の地域活性化をプロデュース」する
いわき市出身の若き実業家・鈴木賢治さん(29歳)は、
白銀小路を街の賑わいと元気を取り戻す起爆剤にしようと、
故郷いわきに“飲み屋街再生”を目指す「夜明け市場」構想をしかける。
鈴木さんの「夜明け市場」立ち上げの思いとは?
そして「夜明け市場」に出店を決めた人々の思いとは?
鈴木さんの挑戦を追うとともに、震災からの再生にかける人々、
そして、そこに集う人々の思いを描く。
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第3回 2011年12月14日(水)放送
【再放送】2012年1月21日(土)午後4:00〜4:55

ふくしまの空を愛し、ふくしまから世界へ挑戦する男、室屋義秀。
ふくしまスカイパークでトレーニングをつむ彼は、
日本ナンバーワンのエアロバティックスパイロット。
猛烈なGにたえながら時速400キロ近い飛行機を操る。
そんな彼を支えるのもふくしまの仲間。
世界一を目指して飛んだイタリア選手権。サムライ室屋の挑戦を追った。
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第2回 2011年11月30日(水)放送
【再放送】2011年12月30日(金)午後5:00〜5:55

白河から福島、16区間96.5kmの距離を襷でつなぐ「ふくしま駅伝」。
23回目を迎えた今年は、11月20日(日)に開催され、
そのひたむきに走るランナーの姿は見るものに大きな感動を与えました。
「いまだから、走らなくては…。」
大会には多くの選手たちが故郷のために駆けつけました。
参加チーム49、選手総勢770名。
震災による様々な逆境に立ち向かい、仲間を思い、ゴールへとつながれた襷。
選手たちが伝えたかった未来への想いとは?

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第1回 2011年10月26日(水)放送
【再放送】2011年12月10日(土)午後4:00〜4:55

川俣町の男性が伝統の川俣シルクを売り込もうと
一人ヨーロッパへ渡りました。
彼が売り込もうとしているもの・・・。
それは世界一軽くて薄い上質なシルクでした。
かつて東洋一のシルクと賞賛された川俣シルクの復活をかけ、
彼が挑んだのはヨーロッパのビッグブランドの数々。
世界に挑戦する若きチャレンジャーの250日間に密着しました。
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